日本調味食品株式会社
〒610-1104
京都市西京区
大枝中山町2-63
TEL:075-331-2181
FAX:075-331-4411
nicho@jsf-nicho.co.jp
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企業概要

名   称 日本調味食品株式会社
所在地 〒610-1104 京都市西京区大枝中山町2-63
TEL:075-331-2181 FAX:075-331-4411
代表取締役 奥村 正男
設   立 昭和23年12月16日
資本金 48,500,000円
事業目的 ◆レトルト調理食品
  (スープ類・ソース類・カレー類・惣菜類・ドレッシング類・デザート類等)
◆調味料・香辛料の製造販売、及び技術協力
取引銀行 ・京都銀行 洛西支店
・三菱東京UFJ銀行 京都支店
・京都信用金庫 桂支店
加盟団体 公益社団法人日本缶詰びん詰レトルト食品協会
全日本カレー工業協同組合
京都商工会議所

ごあいさつ

代表取締役 奥村正男

当社の長年に亘り培った技術力を基礎にして、 常に「より良い商品づくり」を目指しています。

昭和23年12月、香辛料・純カレー等粉末調味料の製造販売にて創業後、 スープ・カレー・ソース類の加工調理したレトルト食品へと業務を拡大し、今日に至っております。
この間多くの皆様からの多岐にわたるご要望に対し、御満足いただける商品をお届けできる様、研究・開発に取り組んでまいりました。
その結果今では、シチュー・惣菜・デザート・飲料・ドレッシング類と品種も増え、又、洋食関係だけでなく、和食・中華関係等幅広いジャンルの商品を生産できる様になりました。
今後も多様に広がっていく食品需要に的確に、かつ迅速に対応し、長年に亘り培った技術力・知識を基礎にして、より良い商品を作っていきたいと考えております。
皆様のお役に立ち、尚一層の信頼を頂きます様努力を致す所存でございますので、温かいご理解とご愛顧の程お願い申し上げます。

代表取締役社長 奥村 正男


沿革

昭和23年12月 資本金50万円で株式会社山城屋を設立 。京都市中京区黒門通御池下るにおいて香辛料の製造販売の事業を起す。
昭和37年5月 現在地に製造工場を建設生産部門を移転。
昭和42年5月 現在地に日本調味食品株式会社を資本金160万円で創立。業務用紛体調味料の製造販売を開始。
昭和48年4月 株式会社山城屋を株式会社バリに社名を変更し本店所在地を現在地に移転。 レトルト装置1ライン設置し、レトルト調理食品の製造販売を開始。
昭和50年3月 株式会社バリ数回の増資で資本金850万円となる。
昭和50年8月 レトルト用スタンディングパウチの200g袋を業界で初めて完成、スープ等を発売する。
昭和52年3月 レトルト用スタンディングパウチの1Kg袋を業界で初めて完成し、外食産業向主体にスープ、ソース等各種調理食品を拡販する。
昭和53年3月 レトルト食品専門工場完成。レトルト装置1ライン増設。
昭和55年7月 香辛料及び粉末調味料の製造部門を亀岡市の別会社に移管。
昭和56年11月 レトルト装置1ライン増設。
昭和57年6月 日本調味食品株式会社は、数回の増資で資本金4,000万円となる。
昭和59年4月 商品の多様化の対応増産の為、熱水式レトルト装置1ライン増設(レトルト装置4ラインとなる)。
平成4年6月 紙パック充填装置システム1ライン増設。アイスコーヒー等清涼飲料水の生産開始。
平成5年4月 株式会社バリと日本調味食品株式会社が合併、社名を日本調味食品株式会社とし、資本金4,850万円で発足する。
平成10年2月 3Kgレトルトパウチ商品製造対応の為、揺動式レトルト装置導入。
平成12年10月 食品衛生優良施設として厚生大臣表彰を受ける。
平成19年9月 京都府知事より経営革新計画の承認申請を受ける。
平成21年3月 社団法人日本缶詰協会より事業功績者表彰を受ける。
平成22年11月 X線異物検査装置を導入。
平成23年5月 蒸気式、スプレー式併用レトルト釜を導入。
平成25年3月 横型カートニングマシン導入
平成27年11月 蒸気式レトルト釜を導入。

所在地MAP



▼近辺図MAP

<電車の場合>
●阪急京都線・桂駅西口より市バス(西1・西5・臨西2・西3・特西3・西5・西8)に乗車、「京都明徳高校前」で下車し、徒歩約5分。市バス時刻表(桂駅西口)
●阪急京都線・桂駅西口よりタクシーで約10分
●京都駅からは、JR東海道本線・桂川駅西口より、ヤサカバス(1・2・3・4)に乗車、「北福西町一丁目」で下車し、徒歩約5分。ヤサカバス時刻表(JR桂川駅前)

<お車の場合>
国道9号線・芋峠交差点を南下し、右手セブンイレブンの前を右折(Uターンに近い急角度の右折)、一方通行を300mほど直進し、右側にあります。
大阪方面からは、名神高速道路・大山崎JCTから京都縦貫自動車道に入り、大原野ICで降りて大原野街道を東進。洛西ニュータウンに入り引き続き境谷本通を東進。境谷大橋東詰交差点を越え一つ目の信号を左折、200mほど直進し左手セブンイレブンの前を斜め左方向へ、一方通行を300mほど直進し、右側にあります。
(沓掛ICでは降りれませんので、ご注意ください。)